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zoom RSS 【保守】ZenFone 5Z のレビュー(適宜更新)

<<   作成日時 : 2018/06/23 14:08   >>

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(最終更新18年7月8日)

もはや日本刀ブログである当ブログにこの手の話題は2年前の【保守】モバイル環境2016秋(ZenFone3の投入)記事以来だと思う。
徒然なるまま気分だけだが、メインスマホをZenFone 5Zに発売日更新したので備忘がてらこの手の記事を書いてみる。レビューを書いたところで、YouTube映像やふんだんな画像でレビューしているHPやブログも多く、大して目を引くことも書けないと思ってるからあくまで個人の備忘です、写真も載せてないし。

◇現在のスマホ環境
俺っちは現在メイン機とサブ機のスマホを2台を運用している。
昔は会社用とプライベート用の回線をガラケに入れていたが、DSDSスマホ機の2つのsimを通信と通話で機能分担しているため、公私という回線分担だとスマホを2台持つ必要が生じる。
実際2台持ってはいるが、2台を持ち歩くのは辛いので、最近は公私機能ともメイン機に集中させており、サブ機は通信機能を切った状態で自宅でスリープしている状態である(それなら解約という話もあるが、公用私用のキャリアメアド維持の目的と、そもそもの維持費が安いからあまり気にしていない)。
スマホ本体の運用は、新型を購入したらまずメイン機として使用、次を購入したらサブ機に、さらに次には予備役ないしは端末リセット後休眠状態という感じ。

◇ASUSについて
ZenFoneといえばASUS。これで購入3機種目なのでかなりお気にのメーカーと言っていいかも。最初は旧ZenFone 5、次にZenFone 3、そして今回のZenFone 5Z。
旧ZenFone 5は値段と性能から当時マイナーだったsimフリー機を知らしめたし、ZenFone 3は今でも予備役の傑作機(ZenFone 3はおま国価格さえなければ、国内で天下を取れたのではないかと今でも思う)。
なお入手していないのはちょうど隔番号でZenFone 2とZenFone 4。俺っち的に性能怪獣ZenFone 2は外観が旧ZenFone 5と変わらないうえに機体トラブルが多い印象。ZenFone 4は画面下部の指紋認証が好きでないのと、直近のZenFone 3が傑作機過ぎて買い換えたいという気が起こらずだった。

◇外観
俺っちの買ったのは黒(シャイニーブラック)。いちお黒とは書くがブルー味のある濃いグレーという感じ。ZenFone 3ほど青というか紺というか、青を感じる色味ではない。光が強いとグリーン気のあるグレーにも見える。
なお黒にはネット上でロットにより色が違うとかの噂もあるが、俺っち的にはライティングや写真の撮り方で色合いがだいぶ変わるだろうとの心象。もっとも黒を複数台見たわけではないから断言はできないけど。

さてZenFone 5Z、見た目はどこぞのパクリと言われて久しいが、俺っちは他社のAndroid機含めて、ベゼルレスのトレンドとフロントカメラ等の両立からすれば、デザインが似た方向に収斂されるのはある程度仕方ないと思っている(カメラが画面に吸収されでもすれば、このノッチデザインは大きく変わるかもしれない。そういえば中華系で上部に飛び出すカメラの機種も最近発表されたような)。そしてホールド感。いままでスマホを使ってみて、俺っちの最適サイズは5.2インチのZenFone 3だけど、本機はベゼルレスの効果で見た目画面サイズの割には肥大せずに頑張っていると感じる。それでも手にするとやっぱり大きいが、横幅を押さえているのでそこまでの持ちづらさはない。重量も165gとSnapDragon800番台ハイエンド機の200gクラスに比べるとかなり軽い。ZenFone 3よりちょっと重いかな、という程度に収まっていると思う。
ちなみに俺っちXperiaのかまぼこ板デザインは好きだし国産メーカなので頑張ってほしいけど、230gとか平気でラインナップしてくるのは「なんだかなあ」という感慨を持たざるを得ない。

ちょっと脱線した。ホールド感、ここまで引っ張って申し訳ないがケースをつけているので何とも言えない。が、アルミ合金の筐体に大きめのサイズとエッジのラウンドが裸状態では滑りやすいのではなかろうか。とはいえZenFone 3はもろガラスで机の上でかなりよく滑ったけど、表面はガラス加工している感があるもののZenFone 5Zはそこまでツルツルではない。
また先に書いた通りZenFone 5ZにすぐにガラスフィルムとTPUケースをつけたので、裏面のZenの同心円意匠の具合などはあまり確認していない。裏面は指紋が目立ちそうな印象は受けたけど。

画像◇画面
画面は明るくはっきりしている。特にASUS機の液晶は輝度が高いのがよい。輝度が低いと救いがないが、高い分には調整すれば問題ない。
色合いも独自アプリで細かく調整できるが、ここは光の三原色バーで調整できるXperiaのほうが直観的で好み。そして俺っちは多くの日本人が好むとされる青系が強めのクールなWBにしている。
また開発者オプションの描画をデフォルトの460dpから試行錯誤の末496dpに設定し、アイコン等オブジェのサイズと空間・間合いのバランスが俺っちの好みに合致させている。
壁紙は青とオレンジのデフォルトのものがベタすぎると感じたので、3のデフォルトの壁紙を移植した(画像参照)。黒い本体に濃いブルーの壁紙は、ZenFone 3と同じように似合っていてとってもクール。カバーで背面の同心円のZen意匠を隠しているので、壁紙でそれがフォローできるのもいい。そしてロック画面はムネリンの押形にした、こちらはあまり目にする機会が少ないけど。

ディスプレイを「広い色域」に設定した。細かいことはわからないがDCI-P3という色域の広い規格に対応しているそうだ。7以降のiPhoneがそうらしい。「標準」はsRGBで、こちらは一般的なパソコンやAndroid端末のディスプレイで使われている規格だそうだ。
ともかくこの25%増といわれるこのDCI-P3規格に設定すると明らかにディスプレイが鮮やかになる。sRGBに戻してみるととてもくすんで見えるくらいだ。電池消費量がどうなのかわからないが、当面ディスプレイを鮮やかに設定してみようと思う(18.7.1追記)。

◇操作性
俺っちは初期設定が終わってからすぐにガラスフィルムを貼ったのでパネルの反応の詳細は語れないけど、毎度の10点マルチタッチスクリーンで反応・操作性にストレスはないと思う。
そしてメモリ、ZenFone 5Zの6Gメモリは切り替え時に1テンポ感じるZenFone 3に比べて動きがきわめて軽やかに感じる。普段使いで滞るシーンがまずない。俺っちせっかち系なので開発者オプションでアニメーション系を.5xに設定しているが、アニメオフに設定したZenFone 3より明らかにきびきびしている。

◇認証
俺っちはXperiaのサイド電源ボタンの指紋認証が至高だと思っている。背面指紋認証は、認証部を「指で探る」という隠れたアクションがあるので、残念ながらXperiaの認証方法のスムーズさに劣後すると感じている(ZenFone 4の下部指紋認証は、大きいスマホの場合に認証のため持ち方を変えたり両手を使う必要があるから背面認証よりさらにイマイチ)。そんなわけで、ZenFone 5Zはこの点ではZenFone 3並み、認証部が小さくなった分退化かと思った。

が、顔認証、期待していなかったがこれが想像以上によかった。すなわち、ボタンを押しながら画面(フロントカメラ)を覗くとロック解除。疑似的にXperiaの電源認証と同じアクションでロック解除できるので俺っち的には満足。
そしてかなりストレスフリーな認証なのでぜひ皆さんにも使ってほしい機能だ。
なお、「持ち上げると解除」機能は無印のみでZにはないようだ。

◇アプリ
プリインスコアプリがZenFone 3に比べてだいぶ減ったのが好印象。使わないの多いしね。128Gのメモリは元来せこい俺っちにとっては十分すぎる容量(多分俺っち32Gでも足りると思う、ZenFone 5Zは現時点で100G空いてるし)。
驚いたのは初期設定後普段使いのアプリをインスコしたときのスピード。部屋の無線ルーターはここ3年くらい変えておらず、ZenFone 3のセットアップもこのWi-Fiのはずだけど、その時より確実に速い。ストレージの性能差だろうか、確かZはストレージの規格が違ったよね(XZPと同じ?)。
さて普段使いのアプリを入れてから面倒なのが、最近のAndroidの宿命の「電池の最適化」解除とASUSのモバイルマネージャーの自動起動可否の設定チェック。自らインスコしたメーラーやSNSなど通知が必要なものや常駐させたいアプリは電池最適化を解除し、自動起動を許可しないといけない場合が多い。
次にバックグランド通信の可否。これは設定でもいいけどアプリ長押し>i(アプリ情報)でもいい。昔ほどではないけど、しょーもない通信を勝手にするアプリがあるので、そういうのは不許可にしている。
それとバックグランド通信は認めても、ダウンロードは「Wi-Fiのみ」とか「自動更新しない」とか設定すること。要は勝手におせっかいをするアプリの挙動は掣肘する、こーゆーのgoogle謹製に多いね。

ちなみに俺っちのお気にアプリは以下。嗜好に個人差あるのでご参考程度に。

・AquaMail(有料):いろいろ試した挙句、やっぱこれ。PCのpopと公用私用ドコモメール2つの計3アカウントを登録している。ともかくLEDの件だけなんとかしてくれれば文句なし。機種変更時の設定引き継ぎも楽だし。無料版は2アカウントと送信メールに広告が入るので、できれば購入したい。
・X-plore(有料):これもいろいろ試した結果のチョイス。2ペイン方式に抵抗がなければ。無料版でもそう機能制限は多くなかったはず。nasもクラウドも設定可能。
ASUS謹製のファイルマネージャーもシンプルで悪くないけど、3のときASUS謹製のWebStoregeがバグった経験とDropBoxをフォローしなくなったのがNGポイント。もっともX-ploreも謹製WebStoregeには対応していません。
・Jota+(有料):無料でも十分。テキスト使い必携。アドオンを入れればnas上のテキストなども編集可能。
・ACR(有料):通話録音アプリとしてはイチオシ。ただしASUS機には通話録音アプリがデフォで入っているので不要
・poweramp(有料):ZenFone 3のwikiでおすすめだった記憶。各種設定が多彩だが、俺っちそこまで拘りがない。
・MXプレーヤー:再生フォーマットが豊富なうえ無料なのがすごい、一家に一台。ZenFone 3のwikiでオススメ。
・todoist:俺っちの希望は@極めてシンプルな買い物リストA思いついたら書き込むのでPC含む端末で共有できる、これだけ。今のところの最適解がこのアプリ。
・chmate:これは語る必要がないでしょう。
・EXアプリ:Suica等と連動させて乗る新幹線は楽チン。さまで安くはならないけど。
・Y!乗換案内:何気に機能が多彩。俺っちは大阪メトロだが東西JR使いは謹製アプリ推奨。
・NHKアプリとY!防災速報:災害系のアプリとしてはこの辺を押さえておけば。
・QRcode:本家デンソー謹製アプリ。圧倒的に読み取りが早い。ただZenFone 5ZのカメラはQRコード読取対応なので、その精度が高ければ不要か。
・写真リサイズ:写真は常に最大サイズで撮影しているため、当ブログやメール、SNSにスマホから直接写真をアップする際の縮小に使用。使い勝手がきわめてシンプルでよい。

◇カメラ
まだそこまで使い込んでいないので細かいことは言えないけど、ZenFone 3と比較した感想を。
比較と言っても出来上がりのトレンドは同じようなものだと思う。Autoは、特に風景は補正の必要がないいい感じの写真が撮れる。ややビビットな出来との評価だが、植物の緑などに関しては同意。
ところが料理は綺麗には映るがそっけなく、もう一つおいしそうに感じない。SNSにアップするためだけでなく、料理こそ多少派手になったほうが魅力的と思うのだが、やや自然すぎる感じがする。料理をおいしそうに見せるためにはPROモードで露出やWBを調節する必要があるかと思うが、今のところうまく撮れていない。なお人物を撮影する(撮影される)機会はない。
風景、夜景、料理など、カメラは機会があればまたコメントしたいね。

無印と違ってモノクロ撮影などシーン撮影モードがない。5Zは6/15と早めに発売するため、ある程度ソフト的なところを見切りで出ていうのではないだろうか。これからいろんなもののアップデートが来るように思う。それはそれでいいと俺っち的には思う。ハードは早めに欲しいし、慣れておきたいから。でもモノクロ撮影がないとかはあまりにファンダメンタルが足りていないとは思う(18.6.24追記)。

6月26日にカメラ周りのアップデートが降りてきて、無印などにあって5Zになかったエフェクト機能が追加されたけど、、、
・モノクロやセピアはともかく、無印や4とも異なる斬新な項目(棒)のオンパレード!
・そもそも日本語化がされていない!
ど〜したもんかな〜。日本語には後日修正が入るのかな。日本語と言えば無印は知らないけど、5Zは設定廻りの通知で甘い翻訳があったと思う(18.6.27追記)。

画像料理の作例。こちらがAutoモードで何もせずに撮影したかつ丼。卵の艶などよく撮れているが、蛍光灯の影響か青みがありやや温かさに欠けるような気がする。俺っちはこれが不満でZenFone 3の時はProモードを使っていたのだが、、、











画像こちらがプロモードでWBを調整したかつ丼。ZenFone 3のときはこれだけで蛍光灯の影響を打ち消しなかなか温かくて美味しそうになったのだが、ZenFone 5Zは単に赤くなっただけで、正直Autoよりひどい。ZenFone 4にはエフェクトで「温かい」があって料理撮影に向いていたかもだが、ZenFone 5Zにそのエフェクトはなく、俺っち的に料理撮影の選択肢がない(18.7.8追記)。







◇sim
ZenFone 5ZはDSDS機なので(DSDVと宣伝されているが、DSDVはDSDSの一形態だろう)、通話・SMS用のFOMAsimと、通信用の謹製BIGLOBEsimを入れている。これは以前の記事で書いた通りで、俺っちの用途だと最もランニングコストが節約できる。FOMAのバリューSSプランは、無料通話繰越最大3か月でMAX4,000円まで維持できるから、イベントがあった時にしか通話をしない俺っちにはむしろ無駄が出そうな感じ。
不満は、特に転勤してから昼休み帯はMVNOの通信が弱く、ブラウザ閲覧などに支障があるくらいか。それでもメールやSNS程度なら支障ない。

◇電池
設定および屋内トライアル期間中の印象は「よく持つ」。ただ使い始めのZenFone 5Zに対し、比較対象である直近まで使ったメイン機種の電池がへたり気味なことを考えれば印象判断はなんとも。
そしてまだバックグラウンドで初期設定がもぞもぞ動いているだろうから通常状態ではないし、これから電車で通信をがっつり使ったときにどこまで消費するかなど、もう少し経験値を貯めないとコメントにあまり意味がない気がする。
また充電、QC3に対応しておりAnkerのQC3対応充電器ですごい勢いで充電できる。ニッカド世代には脅威だ。

◇その他
・ネットではSnapDragon845の発熱が懸念されていたけど、今のところその印象はない。ただ、俺っちゲームはしないし、真夏の屋外での使用時にどうなるかとかはこれからの話。
・スピーカ部に通知LEDがあって驚いたが、このデザインならさもあらん。アプリによっていろんなLED色を使い分けたいところだけどZenFone 3の経験からASUS機はその機能がなかったと思う。ただ、上述のAquaMailでLED設定しても着信時に発光してくれないのはかなり残念な仕様。
・何気に無印にあってZにない機能がある。例えば先述の持ち上げてスリープ解除とかBluetoothの対応コーデックなど。アプデで変わる可能性はあるけど、上位機種に下位機種の機能がないのは意外。外見に差がない中での製品差別化の一環なのかな。
・ATOK for ASUS がプリインスコされている。俺っちは別機種でATOKを大枚はたいて購入済みなので、こちらをインストールして使っている。通常版がfor ASUS版を上書くことはない(18.6.24追記)。

◇アクセサリ
・ガラスフィルムはこれ。埃や気泡は外枠で誤魔化せるという経験から枠ありを選択した。
中華製と期待していなかったけどまずますと評価。とても薄くて厚さによる違和感を感じさせない。貼る際に必ず気泡は入るが、めくって移動させたり布で強めに外枠やスピーカー穴等に押し出せば最終的には綺麗になる。
この辺のノウハウは事前に尼のコメントを読むといい。例えばノッチを隠した状態でフィルムのノッチラインを合わせることなど役立つTipが書いてある。
ただ、中華のためかやや詰めが甘く、ノッチを綺麗に面一にするとスピーカー部の穴が上にややずれる。それとおま環かもだけど、初期設定後面一に合わせたはずが、設定や再起動をした結果、フィルムが動いたかノッチが上にずれたのかフィルムのノッチ部が0.5mm弱飛び出してしまった(貼り付け時にフィルムとスピーカー穴の位置関係を確認しているので、事後に画面のノッチが上に動いたとしか考えられないけど)。
貼り具合とその仕上がりはガラスフィルムを感じさせないくらい最高だけど、造形が甘く画面やスピーカーを少々隠すなどハードに影響がある。そこを判断して使ってほしい。

フィルムを貼る際に画面ノッチとフィルムノッチを面一に合わせたはずが、その後各種設定や再起動をしたところ画面ノッチが引っ込みフィルムノッチが飛び出した症状、6月26日のアップデートにて直った。わけわからん。そして後日のアップデートでまたズレるかも(18.6.27追記)。

・ケースに対する俺っちの主義は以下の2点。
@手帳型は使わない、黄ばみ影響防止のクリアブラック系のTPUケース Aストラップ必須
Aは自分で穴を開ければいい(実際ピンバイスとデザインナイフで開穿した)けど、5には@に該当するクリアブラックケースが存在しなかった。
で、ケースはこれにした。手触りに好き嫌いが生じそうなのと、強度はあるもののサイドがやや浅く感じるので、ICカードを挟み「なんちゃっておサイフケータイ」にしている俺っちとしては、穴をあけて取り付けたストラップからの負荷が想定外であろうから、荷重がかかった時にケースが外れてしまいそうな懸念があるが、全体として薄手で手触り色合いなどの意匠を含め気に入っている。
ストラップはF-07B(写真右の機体)の、黒革製でフィッシュクリップをつけたものを流用。F-07B以来使っており皮は経年と使用で型崩れを堪えつつ柔らかくなっていい感じなんだけど、本体に括り付ける紐の基部が金具と干渉してやや毛羽立ち削れているのが気になる。

◇対応バンド
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価格comで対応バンドが少ないという記載があり調べてみた。確かにグローバル版3バージョンと比較して少ない。
ZenFone 3のときは、台湾版が日本のバンドをよくフォローかつバンド数が結構豊富、グローバル版のほうがバンドが少なく国内対応バンドに不足があり、ETORENでWW版を送られた購入者の嘆きでZenFone 3スレが活発になった記憶がある。だから俺っち日本版はバンド数が多いと思っていたけど、、、特に支障はないが思い込みとの相違で損をした気分がありなんか悔しい(ちなみに公式サイトを見た限りZenFone 5Zは台湾版と日本版も微妙に対応バンドが異なっているみたい)(18.6.30追記)。

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